Smart Wellness Ambassadar 健幸アンバサダー

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「健幸アンバサダープロジェクトの成果」が発表されました。
Smart Wellness Community協議会(理事長:虎の門病院病院長 大内尉義)では、従来の健康・医療に関するアプローチのみならず、まちづくり、スポーツなど多様な要因に目を向け、産官学の幅広い叡智を集めて課題解決する組織として2015年に設立されました。
SWC協議会では、健康づくり無関心層を半減させることを目標に、5つの分科会(①インセンティブ制度・ビジネス分科会、②健幸アンバサダー・人材育成分科会、③AI・情報銀行データ利活用分科会、④スポーツ・レガシー分科会、⑤まちづくり分科会)で、テーマ毎の切り口により、有効施策を調査研究し政策提言に繋げる諸活動を行っています。
このうち、本協議会の主要プロジェクトである「健幸アンバサダープロジェクト」において、3年間の取り組みの成果がとりまとまりましたので案内いたします。
2019年5月15日筑波大学茗荷谷キャンパスにおいて記者発表会が行われ、プレスリリースとして発表された内容をご案内させていただきます。

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「週刊保健衛生ニュース(H31.2.18発行号)」で健幸アンバサダーの紹介記事が掲載されました。
「週刊保健衛生ニュース(社会保険実務研究所、平成31年2月18日発行号)」に「健幸アンバサダー」の紹介記事が掲載されました。スマートウエルネスコミュニティ協議会が、①1万2千人以上の健幸アンバサダーを養成し、②健幸アンバサダー1人が年平均14.9人に健康情報を届け、③健康情報を受けた者の83%が情報に興味を持った等の成果について紹介されています。



「国保かごしま(2019年1月号)」で指宿市における、健幸アンバサダーの取組みが紹介されました。
「国保かごしま 2019年1月号(No.610)」に掲載された、指宿市 豊留悦男市長のインタビュー(「健幸」という色に染めるまちづくりを)と指宿市の取り組みの紹介記事(日常生活における「歩数」と「医療費」の関連性に着目した健康づくり)の中で、「健幸アンバサダー」の取組みが紹介されました。鹿児島県国民健康保険団体連合会様に記事のPDFをご提供いただきましたので、是非ご覧ください。

「国保かごしま1月号(指宿の取り組み).pdf」はこちら